プレイの合間に、時間を作って、
カンフーパンダを観に行きました。
チケットは、こんな感じです。
ネタバレをしないように、書かせていただきたいと思いますが、
想像以上に面白かったです。
この夏、一番のお勧めかもしれません。
なぜなら、観終わった後に、
もう一度、最初から観たいなーと思ってしまったからです。
とにかく、笑いっぱなしでした。
映画館では、乳幼児の姿も、チラホラ見かけましたが、
皆様、とても楽しそうでしたよ。
(小さなお子様達が、退屈することもなく、
ゲラゲラ笑いながら観ていた、
それくらい、面白かったのです。)
かなりのお勧めですので、
もし、よろしければ、
夏休みの思い出作りとして、
この機会に、是非、
ご家族皆で、映画館に足を運んでみられてはいかがでしょうか?
カンフーのシーンも、非常に良く出来ていましたし、
ちょっぴりメタボ気味な、
パンダ・ポーの、くるくる変わる表情が、
とても面白かったですよ。
アクションと、コメディのバランスが、絶妙でした。
ありのままの自分を信じる心を持つこと、
信じれば奇跡は起こる
というテーマの映画でしたが、
難しい事を何も考えないで、笑って観ているうちに、
ストレスが解消され、元気になりました。
よーし!私も、ポーを見習って、頑張らなくちゃ!と思いました。
そして、時間を作って、映画館まで足を運んでよかったなーと思いました。
映画って、ホント、いいもんですねー。
(水野晴郎さんのものまね。^^;)
こちらは、パンフレットです。
後で、もう一度、ゆっくり読みたいと思います。
- 2008/07/30(水) 23:59:03|
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プレイの帰り道、
7月19日にオープンしたばかりの映画館「新宿ピカデリー」で、
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」
特製プラカップ付き前売りチケットを2枚、購入しました。
チケットは、こんな感じです。
大決戦!超ウルトラ8兄弟特製プラカップが、付いていました。
早速、歯磨き用のコップとして、使いたいと思います。
- 2008/07/23(水) 23:59:15|
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プレイの合間に、時間を作って、
京橋にあります、京橋テアトル試写室へ行ってきました。

こちらの試写会ですが、
いつも、URAHANA BLOGでお世話になっております、
「
edita.jpモニタープラザ」様より、
7月25日(金)発売
「人のセックスを笑うな
(監督:井口 奈己 原作:山崎ナオコーラ)」のDVD発売に先駆けまして、
ブロガー限定無料ご招待!へのお招きをいただきましたので、
(「edita.jpモニタープラザ」様、どうもありがとうございました!)
この日が来る事を、とても、楽しみにしていたのでした。
本日の試写会ですが、
『人のセックスを笑うな』ができるまで
-DVDのために新たに作られたスペシャル・メイキング。
本作の裏側が覗ける、秘蔵映像が満載!」
ということで、DVDの中に含まれている、
特典映像が上映されました。
出演者の皆様(永作博美さん、松山ケンイチさん、蒼井優さん、
忍成修吾さん、あがた森魚さん、温水洋一さん等)の、
撮影中の様子や、インタビュー等の秘蔵映像が、
沢山、収録されており、
大変、見応えのある、内容でした。
その中でも、松山ケンイチさんの素朴な話し振りが、
とても、印象に残りました。
松山さんは、今どきの若者には珍しく、
お国訛り(松山さんは、青森県むつ市のご出身なのだそうです。)
が残っていて、
気取っていないところに、
親しみを感じました。
それから、監督の井口 奈己さんの、
作品に対する熱意が伝わってくるような
映像もあり、大変、興味深く、感心しながら観ていました。
こちらの特典映像ですが、
劇場で、映画をご覧になられていない観ても、
楽しめるような内容になっていましたので、
興味はあるけれど、まだ観ていないという方も、
既に劇場で観たという方も、
是非一度、ご覧になられてみてはいかがでしょうか。
P.S.
帰りに、お土産をいただきました。
映画のチラシや、
「人のセックスを笑うな」のカウンターPOP、
「人のセックスを笑うな」のB2ポスター等を、いただきました。
(どうもありがとうございました。)
【人のセックスを笑うな DVD詳細】
製作:ハピネット/東京テアトル/WOWOW
★商品情報
<特典映像>
●メイキング
・撮影日誌(約10分)
・『人のセックスを笑うな』ができるまで(約51分)
●舞台挨拶映像(約28分)
-完成披露試写会、プレミアム試写会、初日舞台挨拶
●未公開シーン(約11分)
●予告編・TVスポット
●キャスト・スタッフプロフィール(静止画)
<初回限定封入特典>
・ポストカード(5枚)
・オリジナル・アイロンシール(1枚)
<初回限定特典>
豪華ブックケース仕様
デジパック仕様
★プレゼントキャンペーン実施★
初回生産DVD購入者限定!
“ロバのミニ・フィギュア”を100名様にプレゼント!
※詳細は商品封入のチラシをご覧ください。
※初回生産DVDにはキャンペーン告知シールが貼ってあります。
BIBJ-7636 4,935円(税込) 4,700円(税別)
カラー/本編137分+特典映像/片面2層(本編ディスクのみ)/2枚組/2007年 日本/16:9LBビスタサイズ/日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ
(C)2008「人のセックスを笑うな」製作委員会
- 2008/07/17(木) 23:59:59|
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出勤前に、新宿のバルト9へ行って来ました。
「劇場版仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」を観る為です。^^
本当は、上映初日にいきたかったのですが、
なかなか、時間を作ることが出来なかったので、
そろそろ終わりが近づいた、
今頃になってしまいました。
チケットは、こんな感じです。
全席指定になっています。
バルト9の様子です。
悪天候にもかかわらず、大勢の人達が、チケット売り場の行列に並んでいました。
映画は、想像以上に、面白かったです。
あまり、難しいことを考えないで、
さらっと観る事が出来るような感じの、分かりやすい映画でした。
あいかわらず、モモタロス達の会話のやり取りが面白くて、
全然、退屈しなかったです。
特に、コハナちゃんのアクションシーンが、とてもカッコ良くて、
M男君が観たら、ゾクゾクするだろうなーと思いました。
バシッと決めた、黒いスーツに身を包んだ、
小さな女の子が、
ドスドスッといった感じで、
次々と、イマジン達(悪者です。^^)を倒していくんです。
惚れ惚れする位、強い女の子だったので、とてもカッコ良かったですよ。^^
まだ観ていない方もいらしゃると思いますので、
ネタバレしないように書かせていただきますが、
最後のシーンで、鈴木刑事が、お父さんと再会したところで、
思わず、涙ぐんでしまいました。
久しぶりに、泣きました。
帰りに、パンフレットを購入しました。
中身はこんな感じです。
かっこいいでしょう?
劇中、デンライナー署に貼ってあった、
ポスターが、おまけとして、付いていました。
ダメ!ゼッタイ!
あはは。^^;
さりげなく、遊び心をくすぐる付録に、思わず、笑ってしまいました。
ちなみに、両面ポスターなんですよ。^^
いいなー、あのポスター、欲しいなーと、
思いながら、映画を観ていたので、とても嬉しかったです。^^
- 2008/05/26(月) 00:01:54|
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昨日は、プレイの合間に、時間を作って、
ウィリアム・ジョイスの絵本「ロビンソン一家のゆかいな一日」を映画化した、
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズの
「ルイスと未来泥棒」
を観て来ました。
この映画を見終わったとたん、自分の家族に、物凄く、会いたくなりました。
簡単に内容をお話しますね。
(ネタバレになってしまうかもしれないので、
これから見る予定のある方は、読まないでくださいね。)
主人公のルイスは、孤児院で暮らしているのですが、沢山の発明をしては、失敗を繰り返し、
なかなか、里親が決まりませんでした。
ルイスは、お母さんに会うために、失われた記憶を取り戻す発明を繰り返していたのでした。
ある日、未来から、タイムマシンに乗って、ウィルバーという少年が、ルイスの前に現れます。
クライマックスで、実は、この少年が、未来の息子(ルイスの息子)であり、
タイムマシンは、ルイスが発明した物だということが分かるのですが、
とにかく、最初から最後まで、
見ていて、ハラハラしました。
そして、家族っていいなと、つくづく思いました。
途中で、山高帽の男(未来泥棒)が出てくるのですが、
彼の正体が分かった時は
(彼の正体を書いてしまうと、本当のネタバレになってしまうので、
あえて書かないことにしますね。)、
なんともいえない、気の毒な気持ちで胸がいっぱいになり、
彼の回想シーンを見ていて、涙が止まらなくなりました。
この映画は、本当に、涙が止まらなくなるので、
これから見る予定の方は、ハンカチを忘れずに、お持ちくださいね。
ウォルト・ディズニー氏が、
「夢を見ることができれば、それは実現できるのです。」
という素晴らしい言葉を残されていますが、
本当にその通りだな、夢は、諦めてはいけない、
ルイスも、お母さんに会いたいという夢を持ち続けていたからこそ、
タイムマシンを完成することが出来たんだと思いました。
私も、ルイスのように、夢を持ち続けていこうと思いました。
初めにも書きましたが、この映画を見ると、家族に会いたくてたまらなくなります。
そして、家族を大切にしたいという気持ちが強くなります。
私は、見終わってから、すぐに、思わず、実家に電話をかけてしまいました。
お勧めの映画なので、もしよかったら、観てください。
- 2007/12/27(木) 11:41:38|
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お仕事が全て終わってから、新宿三丁目にあります「バルト9」に出かけました。
バルト9は、マルイシティの9階にあり、この辺りでは比較的最近出来た映画館です。
(デパートの中に出来た映画館なので、こじんまりとしていますが、まだ新しいということもあり、
とても綺麗ですし、平日でも、真夜中に映画を上映しているので、とても助かります。
見たい映画が封切りになり、今すぐにでも見たいのだけれど、どうしても、日中にスケジュール
が取れない場合には、大変便利です。
そのような理由から、ちょくちょく足を運んでいます。)
今回は、「仮面ライダー THE NEXT」の0:40からの上映を見る為に、こちらまで出かけました。
あいにく、深夜の上映なので、仮面ライダーカフェをやっている、「Cafe OASE」は閉店していま
したが(こちらでは、期間限定で仮面ライダーのオリジナルカクテルを飲むことが出来ます。
土日は、店員さんたちがショッカーのコスプレで、お出迎えしてくださるそうです。楽しそう!)、
なんとか、仮面ライダー1号、2号の展示物だけは、見ることが出来ました。
とても嬉しかったです。
(V3と彼のバイクであるハリケーンは、Cafe OASEの中に展示してあったので、下からだと、よく
見えなかったのが、とても残念でした。
また日を改めて、見に行こうと思います。)
肝心の映画ですが、(ネタばれすると、これから見る方にかわいそうなので、詳しくは書きません
が、)前作の「仮面ライダー THE FIRST」よりも、とても面白かったです。
「THE FIRST」の時は、だらだらと話が長くて、仮面ライダーというよりも、むしろ、恋愛映画とい
った感じの内容だったので、途中で、何度も眠くなってしまったのですが、(関係者の方、ごめん
なさい。)今回の「THE NEXT」は、テンポが良く、特にアクションシーンがとてもよかったので、食
い入るようにして見てしまいました。
あいかわらず、仮面ライダー1号役の黄川田将也さんは、原作の仮面ライダー1号にそっくりで
したし、仮面ライダー2号役の高野八誠さんは、昔、ウルトラマンガイアでアグル役だった方なの
で、ついつい、頭の中で「アグルだ〜!」と思いながら見てしまいました。^^
吐血する仮面ライダー2号も、なかなかかっこよかったです。
それから、仮面ライダーV3役の加藤和樹さんは、仮面ライダーカブトでドレイク役だった方なの
ですが、今年の1月に中野サンプラザで行われた「仮面ライダーカブトファイナルステージ」の俳
優トークショーで、生の加藤さんを見た時から、素敵な方だなと思っていたので、今回のご出演
は、とても嬉しかったです。(お金持ち役、似合ってました。^^)
でも、一番、良い味を出していたのは、シザーズジャガー役の田口トモロヲさんでした!
眼鏡をかけたまま、シザーズジャガーのマスクを被るところが凄くおちゃめでしたし、悪者のいっ
ちゃった表情がとてもよくて、大変魅力的でした!
チェーンソーリザード役の益子梨恵さんも、妖艶でとても美しかったですし、仮面ライダー響で
ひとみちゃん役だった森絵梨佳ちゃん、劇場版仮面ライダー剣で成長した天音ちゃん役だった
石田未来ちゃんの姿も久しぶりに見ることが出来て、とてもよかったです。
とにかく、アクションシーンが凄く良くて、スーツアクターの方の動きを見ながら、おおー!良い仕
事してるなあー!すごいなあー!と思ってしまいました。
個人的には、ホラーの部分をカットして、アクションシーンだけ編集したものを、もう一度見てみ
たいと思いました。
いろいろと突っ込みしたいシーンも多かったのですが、(お約束の改造シーンがなく、え?もう改
造終わったの?うっそーんと言った感じだったので。^^;)それなりに楽しめました。
V3の反転キックも綺麗に決まって、とてもかっこよかったです!
ただ、最後の「パチンコ仮面ライダー」のシーンで、映画全体が全て台無しになってしまったの
は、もったいないなあと思いました。
(スポンサーだから仕方ないのかもしれないのですが、あのシーンだけは、拒絶反応を起こして
しまいました。)
それから、今回は、ホラー映画のような要素がある映画だったので、最初の5分くらいが、とても
怖くて、呪怨みたいでした。^^;
いろいろと、つっこみしたいシーンはありましたが、それなりに楽しめたので、夜中にわざわざ出
かけて行った甲斐がありました。
DVDが発売されたら、もう一度、見ちゃうかも。^^;
それでは、またね!
- 2007/11/01(木) 12:15:29|
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